2014春清里と、それ以前の感想「色々な気づきがあった」方

  • グループでの癒しが起こると個の癒しも起こる。自分のストーリーが消えていく。リトリートに参加すると人生が根本的に変わる。(40代 女性)
  • リトリートに出ると、石を見つけた時の、その石のひっくり返し方などテクニカルなことも肌で感じながら学ぶことができる。(30代 男性)
  • 休憩時間に周りを見回すと、瞑想をされている方や話をシェアされている方など、皆さんが凄く真剣に魂を追求されている事に気付き、とても良い刺激を受けました。自分が向かいたい方向があるのなら、良い師と高い志を持つ同志がいる場所に身を置く事が大事だと改めて思いました。(40代 男性)
  • リトリートに参加して初めて、人とプレゼンスで出逢うというのはどういうことかを体験した。その体験が人間関係に感じていた痛みを溶かしてくれた。(50代 女性)
  • ほかの参加者の質問は、自分の質問でもあります。気づきと開放があります。(20代 女性)
  • リトリートに参加することで、確実に人生は生きやすくなる。
    それはひとつには、ストーリーそのものが改善されるからであり、他方、ストーリーの改善がなかろうともストーリーの中でさまようことが少なくなるから。(30代 男性)
  • プレゼンスを知ったら、そこがあまりに心地よいので、それで目的達成…かと思いきや、そうじゃなかった… そこからが本当の始まり。そこに留まろうものなら、またまた落とし穴がありました。 あのリトリートでそういう気付きがありました。(50代 男性)
  • 今西さん、本当にいいご本を翻訳してくださり、ありがとうございました。レナードさんにお会いできたことで、私の覚醒も本格的に始まりました。今西さんに無限なる感謝を捧げます。(KAさん 男性)
  • 自我を認めながら、いまここに実在すること。実在はいつでも今ここでできること、それを選ぶのは常に自分次第だということ。近すぎて見えなかったことがたくさんあったことに気づいた貴重なワークショップでした。次回のレナードさんの来日、今から楽しみです。(30代 男性)
  • あがいても、あがいても、キリのない心と身体の痛みに向かい合う旅をサポートしてもらえるレナードに出会えました。「痛みとともにいなさい 苦痛とともにいなさい 怒りと共にいなさい」 というクリシュナムルティの言葉ですが、わたしはこの部分も実はよくわからなかったのです。でも、今回のレナードとの出会いでわかるようになりました。(40代 女性)
  • ハッキリとこの2日間は、今生での分岐点になったことを確信しています。レナードから学んだことを実践して、少しでも深く目覚めて、早く集団的に目覚めることが出来るよう、これから生きていこうと思います。またその責任も感じています。(SMさん 男性)
  • 自我を認めながら、いまここに実在すること。実在はいつでも今ここでできること、それを選ぶのは常に自分次第だということ。近すぎて見えなかったことがたくさんあったことに気づいた貴重なワークショップでした。ありがとうございました。(AHさん 女性)
  • 三日間大変お世話になりました。今回のレナードのセッションでは本当に得ることが沢山あってお世辞抜きで、本当に素晴らしかったです。

    レナードが私のエゴに対し「いつからエゴは私(自分のこと)を守っていたのか?」と聞かれ、「思春期」と答えました。但しその時は思春期のことは私の人生でさほど大きなことではないと感じていました。なので、他のこと(過去生の出来事)に執着し、その思春期の出来事は深く掘り下げませんでした。今考えると、これもエゴの戦略だったことがハッキリと分かります。レナードの攻撃に対して私のエゴは巧く防御していたんだなと、感心して笑ちゃいました(私のエゴも、なかなかやるじゃん!)。

    とにかく三日間で、本当に沢山の重要なことを意識化させることが出来て、レナード、今西さん、通訳の方には幾らお礼を言っても言い切れないような気がします。(50代 男性)